参考文献リスト

本サイト全般にわたり参考にしている主要な文献のリストです。 

 

・飯島勝矢(2018)『東大が調べてわかった衰えない人の生活習慣』KADOKAWA.

・伊藤剛(2012)『東西医学の専門医がやさしく教える即効100ツボ』高橋書店.

・入江靖二 (1980) 『図説深谷灸法』 自然社.

・鵜沼宏樹(2005)『症状を楽にする簡単気功レシピ』春秋社.

・鵜沼宏樹(2008)『元気になれるとっておきのツボ療法』婦人之友社.

・鵜沼宏樹(2013)『自分でできるツボ療法入門』筑摩書房.

・王暁明 (2014) 『耳穴臨床解剖マップ』 医歯薬出版.

・王暁明 (2015) 『頭鍼臨床解剖マップ』 医歯薬出版.

・岡本裕(2010)『9割の病気は自分で治せる』中経出版.

・岡本裕(2014)『薬を飲む人ほど早死にする30の理由』日本文芸社.

・折田充(2014)『折田式足もみ健康法』シロクマ社.

・貝原益軒(1973)『養生訓』松田道雄訳  中央公論社.

・貝原益軒(2014)『[新釈]養生訓』蓮村誠編訳 PHP研究所.

・邱淑惠(2004)『手もみ・足もみツボマッサージ』成美堂出版.

・邱淑惠(2007)『ツボ押しで美・廋・健』宝島社.

・篠原昭二(2005)『誰でもできる経筋治療』医道の日本社.

・篠原昭二(2009)『臨床経穴ポケットガイド』医歯薬出版.

・篠原昭二(2014)『補完・代替医療鍼灸改訂2版』金芳堂.

・朱江ほか(2006)『[図でわかる]中医針灸治療のプロセス』篠原昭二監訳   和辻直ほか(訳)  東洋学術出版社.

・代田文誌(1978)『針灸治療基礎学』医道の日本社.

・芹沢勝助(1976)『人体ツボの研究』ごま書房.

・谷田伸治(2011)『このツボが効く先人に学ぶ75名穴改訂第二版』アルテミシア.

・寺澤捷年(1990)『症例から学ぶ和漢診療学』医学書院

・富永喜代(2018)『手のしびれ・指の痛みが一瞬で取れる本』青春出版社.

・長田裕(2015)『チクチク療法』三和書籍.

・南京中医学院(1976)『中国漢方医学概論』中国漢方.

・ハンス‐ウルリッヒ・ヘッカーほか (2011)『鍼療法図鑑』兵頭明監修 東出顕子訳 ガイアブックス.

・ハンネ・マルクワット(1985)『足の反射療法』吉元昭治ほか訳 医道の日本社.

・ハンネ・マルクワット(2007)『ドイツ発 フット・リフレクソロジー療法事典』服部香里監修 手塚千史訳 産調出版.

・深谷伊三郎(1977)『お灸療法の実際』自然社.

・深谷伊三郎(1978)『名灸穴の研究』刊々堂出版社.

・福島哲也(2001)『病気別症候別灸治療』緑書房.

・福田稔(2007)『奇跡を起こす 驚異の免疫療法』ソフトバンククリエイティブ.

・福辻鋭記(2013)『症状別に効くツボ図鑑74』永岡書店.

・松岡佳余子(2014)『指をもむと病気が治る!痛みが消える!』マキノ出版.

・向野義人ほか(2012)『M-Test―経絡と動きでつかむ症候へのアプローチ』医学書院.

・森秀太郎(1998)『解剖経穴図』医道の日本社.

・谷津三雄(1990)『即効手のひらツボ秘法-最新医学が解明した高麗手指針新法の驚くべき効果』マキノ出版.  

・吉元昭治ほか(1989)『足の反射療法教本実技編』医道の日本社.

・柳泰佑(1986)『てのひらツボ療法―高麗手指鍼の原理と応用』地湧社.

・劉勇(2003)『劉勇の疾患別臨床マッサージ・テクニック』医道の日本社.

・劉勇(2009)『劉勇の疾患別臨床鍼灸・テクニック』医道の日本社.